腰の刀は抜けません。

1989年頃?御多分に漏れずサムライトルーパーもSD化。
いや、チョロQをもじったっぽいネーミングからすると、こちらが元祖の
流れを組んでいるのだと主張してるのでしょうか。
モデルの方はデザインの都合上、可動範囲が狭いのが残念です。
設計はキレイだし、とことん原作をおちょくった世界観は楽しいのですが。

ラインナップは、煌帝レッカ、花火のリョオ、マメ電球のセイジ、ため息の
トーマ、石コロのシュー、しずくのシン、妖邪帝王アラゴ、シュッテンの8体。
情けないネーミングが思わず卒倒モノです。


キャラデザインはボンボンで漫画を描いていた人だそうです。

2人しかいないんですけど・・・。

過去の画像に戻る

トップに戻る