トビウオ、コピークン(レンズが伸びます)、ロケットゾウ、アイロンくん

    上半分のみ。


  上が1期、下が2期のモノ


1980年代初め頃、森永チョコスナックDr.スランプのオマケたちです。
上の写真のうち、右上のアイロンくんを除く3体が第1期のモノで、
おとぎロボと称された12体がラインナップされていました。
中にはどう見てもロボットじゃないヤツも混ざっているのがご愛敬ですね。


テレビくんはブラウン管を模したドラムが回転すると顔が現れる物でした

第2期は、ほぼオリジナルの変形ロボットでした。この組立図のロボとアイロンくん、
テレビくんの6体がラインナップされていました。
ゴールドライタンの影響が見て取れますが、タイムくんの変形はなかなか秀逸ですね。
何より、デカチビ光線銃に変形してしまうアラレちゃんがインパクト絶大です。


則巻センベイ、則巻アラレ、山吹みどり、黄緑あかね、
空豆タロウ、空豆ピースケ、皿田キノコ、梅干し食べてスッパマンX2

これらの人形は家族からもらったモノなので、何のオマケかは解かりません。
(森永おたのしみキャラメルのシールが出てきたので、何か関係あるのかも)
カオでかい系のキャラたちは実によく出来ていますね。材質が硬質ゴム(?)
のムクなので割と重たいです。
一番右の小さいスッパマンは、おそらく上のアイロンくんに同梱されてたモノ。
材質は横の人形たちと全く同じです。


則巻センベイ、空豆ピースケ、ニコチャン大王の手下

これも貰い物なので詳細不明です。左の2体はプラスチックを張り合わせた
モノなので、とっても軽いです。右のは上の写真と同じシリーズのモノ。
大きさが似てたので間違えていっしょに撮ってしまいました。


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