脚のクリアランスがギリギリですが、平成ミクロマンにも着せられます。

1980年代初め頃、ミクロマンのアーマードスーツです。大きい方は重攻撃用の
ギャラクスナイパー(ブルー)で写真では付けてませんが、ランナーから切り取って
使うオプションパーツや接着剤が同梱されてたり、迷彩塗装をほどこした改造例が
記載されていたりと明らかにプラスチックモデルを意識した造りになっています。


004エイジは壊すのが怖いので、あんまり触ってません。

造形されてるだけで、何かを取り付けるのは無理そうですが

小さい方はミクロマンガムの高速攻撃用アーマードスーツダブルギャノンです。
オプションパーツのほとんどが省略されてはいるものの、ちゃんとワキ腹から
ミクロマンの腕を通す穴が開いていたり、武器をセットする穴が造形されて
いたりと、非常に几帳面な造りの食玩になっていました。


フラッシュが反射してる部分は世界地図

ミクロマンガムの袋。下がおそらくこの時期の物。
上はミクロチェンジなのですが、具体的にどの時期なのかは不明です。


過去の画像に戻る

トップに戻る