魔法つかいプリキュア!1話〜13話


第01話「出会いはミラクルでマジカル!魔法のプリキュア誕生!」


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「わたし落ちてないしー」
直前までならそう言い張れなくもなかったかも。
「駄目よ気をつけなきゃ」
ついさっきまでものすごいポンコツさんがその場に居たような。
「それ魔法のホウキ? ほんとにホウキで飛べんだ」
器用な後ろ歩きになぜか目が釘付けになりました。
「そんなデタラメな魔法がありますか」
猫さんを出鱈目に喋らせる魔法ならば。
「怪物よあっちへ行きなさーい」
今までも何かを足場にする事はありましたがホウキは初めて見ました。


第02話「ワクワクの魔法学校へ!校長先生はどこ!?」


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「このくらいの固さがちょうどいいんだから計算通りかしら」
まああんたほどの実力者がそう言うのだったら・・・。
「キュアップラパパ門よ開きなさい」
この門かわいい。
「プリキュアはははそれは伝説でしょ」
敵も同じ様な反応なのが愉快です。
「校長先生に会いに行くんだから」「私達の」『邪魔をしないで』
初代がこんなノリだったなあと、ちょっと懐かしかったです。


第03話「魔法商店街でショッピング!目覚めるルビーの力!」


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「お婆ちゃんあたし入りたいの魔法学校に」
水晶玉の連絡先が電話なのがシュール。地上に魔法の玉なんて無いから当然こうなる訳ですが。
「この店は学生用からレース用までありとあらゆるホウキを揃えてるからね」
妙にひん曲がったデザインのが案外レース用だったりするのでしょうか。
「商店街の人達よく知ってるんだね」
普通の綿菓子を食べてるのかと思ったら、なんか浮いてる。
「魔法使いプリキュア(ドカーン!)」
やたらと炎が噴き出るのにビックリ。それ以前に全く新規の変身バンクな事にビックリ。
「プリキュアルビーパッショナーレ」
割と恒例の三角飛びを、必殺技に組み込んだのは初?
魔方陣を背景とした見栄えの良さもなかなかのものでした。


第04話「魔法の授業スタート!ふしぎなちょうちょを探せ!」


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「あんた新入りだね」
ファンタジー側の世界だからでしょうか、今年のクラスメイトは派手寄りです。
「紙の蝶だから濡れたらおしまい」
ちょい悪かと思いましたが、制限時間をわかりやすくしただけですねこれ。
「落ちてないから」
姿勢は綺麗だったから垂直移動しただけと言う事にしておきましょう。
「どこ? ホウキ〜」
なんだかこの子ラッキーだけで世の中渡って行けそうな気が。
「紙のちょうちょは本の花が大好き」
てっきりトワイライト様みたいに、そのまま押し花にするつもりなのかと。


第05話「氷の島ですれ違い!?魔法がつなぐ友情!」


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「伝説中の伝説の本」
今、スマホって言いました?
「魔法に必要なのは努力と根性よ」
一ヶ月ぐらい前に一発逆転を狙ってた様な・・・。
「ちょっと魔法が使えたからっていい気にならないで」
助けてくれたのは礼を言うわでもが抜けてる!
「オーロラもふ」
火山っぽいのも風変わりだし、ナシマホウ界とは細かい所があちこち違ってそうです。
「雪で助かったモフ」
頭から落ちたけど体勢を入れ替えられるぐらい柔らかいからまあ。


第06話「特訓!魔法の杖!先生はリコのお姉ちゃん!?」


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「魔法の杖を忘れたー」
やっぱり。
「キュアップラパパ水よ像の玉乗りをしなさい」
結構強そうなんでこれならヨクバールと戦えたかも。
「これは10秒を測る砂時計です」
普通の時計もありそうだけど雰囲気って重要ですよね。
「早く乗って」
みんなお行儀が良いのがなぜか愉快でした。
「氷の魔法は上級職でも難しい、よくやりましたね」
反則っぽい気もしますがルールそのものが目的では無いですし。


第07話「人魚の里の魔法!よみがえるサファイヤの想い!」


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「さあみなさんもはりきって」
最後の一人が一番大真面目な表情してるのが余計にひどい。
「貝ってどこに耳があるの」
多分パンと似た様な所に。
「人魚が空を」
と・・・とびうお。
「空飛ぶプリキュアもふ」
空飛ぶ水属性と言うのはかなり珍しいのでは。
「プリキュア・サファイア・スマーティッシュ」
魔法陣やたらとデカい。あとフィニッシュポーズがかわいかったです。


第08話「魔法のほうきでGO!ペガサス親子を救え!」


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「あのねえペガサスは森の奥の方に隠れてるから探すのは大変なのよ」
しゃべってる間にいくつもの影が通過しまくってるのが実にひどい。
「待ってあなたホウキに乗れないでしょー」
マジ危ないどころかいきなりハードモードすぎる課題の様な。
「私が隙を作るわ」
ペガサスの子供が何か吐いたのかと。


第09話「さよなら魔法界!?みらいとリコの最終テスト!」


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「忘れ物をしないようにってみらいが描いてくれたこの絵を」
結構うまいし。
「誰か一人でも先生の花を咲かせる事ができたら全員合格」
黒板の絵が動くのがユニーク。そしてこちらも上手くてかわいい。
「あの子達がどこまで通用するやら」
校長先生は相変わらず冷凍みかんがお好きな様です。
「もしかしてこの前魔法商店街で噂になってた伝説の魔法つかい」
あーこの顔は帽子が本体ネタのギャグを考えてる最中の顔ですわー。
「プリキュア・ルビー(ギュッ)パッショナーレ」
バンクにちょっと一工夫。いい仕事っぷりです。


第10話「ただいま!ナシマホウ界!ってリコはどこ?」


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「ヤドネムリンの殻よ」
先週の予告の時点でインパクトありまくりでしたが、全員分あったとは。
「大きくて甘いものー」
オラにちょっとずつイチゴメロンパンを分けてくれ的なポーズですよねそれ。
「奴らの顔色も真っ青にしてやりな」
上手いスパルダさんにクッキー一枚差し上げて。
「いいわ時間はたっぷりあるからゆっくりとお話聞きましょうか」
ナシマホウ界の人、地味におっかないです。


第11話「モフルンの初登校?ワクワクのトパーズをゲットモフ!」


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「作法の学校の先生は立ち居振る舞いが違いますねえ」
みらいの部屋で椅子に座る時もその通りでした。
「名前あるんだ」
フレンドリーなのにもびっくり。
「心配ありませんこっちの学校なら苦手な魔法の実技がない」
駄目なパターンだこれ。
「よしじゃあ魔法のホウキで」
今なにげに邪悪な顔してませんでした?
「トパーズでは無かったか。だが何という不思議な格好」
やっぱり気になりますよね頭のプリン。


第12話「満天の星空とみらいの思い出」


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「正解だがちょっと大きすぎるなあ」
これはこれで器用さが凄いです。
「それは星の名前?」
チャカチャカ以外聞き取れませんでした。
それはそうと星自体はあちらでも同じのが見えてるって事でしょうか。
「もうなんで失敗ばっかり」
いつもの事じゃないですか。
「あクマさん動いた」
冷や汗をかくモフルンがベタだけど面白かったです。
「そっか大きくて怖くても見方を変えれば」
ちょっとよくわからない勝ち方でしたが、言ってる事は普段と同じでしたしまあ。


第13話「たのしいBBQ!幸せたくさんみ〜つけた!」


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「で、コンロや炊飯器は使わないの」
よっぽど珍しかったんでしょうねえ、これ。
「妹の様子を見に来ました」
まあこれも間違ってはなさそう。
「おはなー」
ガッカリする姿がちょっとかわいかったです。
「さすがリコもふ」
珍しくナイスプレイ。それはそうとモフルンも酸素要るんですねえ。


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