ハピネスチャージプリキュア1話〜13話


01話「愛が大好き!キュアラブリー誕生!」


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「星よ天に帰れ」
いきなりかっこいいんですけどこの人。
「キュアブラックだよ」
ちょっとびっくり。初代当時の世代がもうお母さんになってるだなんて(算数1)。
「おーまわりさんにーおーとしものー」
危うくキュアポリスが誕生する所でした。
「あ、あの・・・そそそそそそ、その」
お人形さんの様な服を着た美少女に声をかけられると言う事案が発生しました。
「女の子は誰でもキラキラ光る宝石なんだから」
まるでプリキュアみたいな事を。なぜなのかはイケメン様の前で妖精さんがガミガミ言ってる通り。
「あたし、プリキュアに変身しちゃったよ」
最後ら辺で髪の毛が動く動く。


02話「ひめとめぐみの友情!ハピネスチャージプリキュア結成!!」


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「ここが我がブルースカイ王国の大使館ですわ」
普通に外国? てっきりどこかのファンタジー世界なのかと。
「この人神様なの?」
と思ったら、ものすんごくファンタジーな人が。
「幸せは一瞬、愛は幻」
まるで歌謡曲の様なフレーズ。
「逃がしませんですわー」
容赦ない顔の伸ばしっぷりに吹き出しました。
「プリンセス、あたしがあいつを止める。浄化おねがいね」
あれ? この後のサイアークさんのポーズは・・・。


03話「秘密がばれちゃった!?プリキュアの正体は絶対秘密!!」


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「リボン、例のものを」
「マジョリン、例のものを」を思い出しました。
「おばさん?」
え・・・干支が二回りぐらい上のお姉様。
「秘密! 幼なじみにバレてないでしょうね」
ヒメルダさんもかなりうかつな様です。
「また怠けてるのね、しょうがない男」
今後、登場回数を数えたら一番の働き者になったりして。
「プリキュア内での恋愛は絶対禁止とする」
「内」?


04話「転校生はお姫様!!ひめの友達ゲット大作戦!!」


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「百人くらい」「そんなに」
ソファーを弾き飛ばすすごいパワーと、巻き添えをくらったもう一つの椅子に変な笑いが。
「大丈夫よ心配しなくて。みんな優しくていい子だから」
大半の人が思ったでしょうけど、あの逃げ足に一瞬で追いつくとは。
「ひめはお前みたいにガンガン行けるタイプじゃないだろ」
確かに今回ガンガン音がしそうな攻撃してました。
「二人も友達いるんだ、いいなあ」
あまりにも突然だったので見てるこっちもびっくりしました。
「おまたせ」
昔あんな格好をしたロボットが居た様な。


第05話「めぐみとひめ!仲良しおたすけ大作戦!!」


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「じゃあ今度こそパンケーキ食べにー」
最後にようやく食べられるというオチを想像してました。
「ウチのお母さん元気そうに見えるけど体弱いんだよね」
初登場時に体弱そうと指摘している人はいましたけど、本当だったとは。
「わたしのお父さんとお母さんは鏡の中に閉じ込められてる」
マジもんの姫なのに大使館なんて妙な所にいたのには理由があったんですね。
「お人良しで、ちょっとうかつで、うーそれにーあのー」
うんまあまさか本気でひっかかってるとは思わなかったからね。
「ラブリービーム」
ありそうになかった、まさかの目からビーム。


第06話「リボンの優しさ!!料理って愛情なんです!!」


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「パンケーキ! パンケーキ! パンケーキー!」
去年も似たのは居たけど、ここまで駄々はこねなかった様な。
「わざわざ走りこんでまでお腹をすかせる奴なんて」
胴着を着てまで走りこむなんて気合いが入ってんなあと勘違い。
「ひめちゃん、ゆっくり食べてね」
食べ方を見てると、どうやらおかずだけ先に食べて後からごはんをかっこんでるっぽいです。
「ジャーッとかジューッとかかっこいい仕事があるでしょ」
変身のサポートがあるとは言え、この子にやらせるのはすごく不安です。
「プリンセスバリア!」「ラブリーシールド!」「ビックリボンボン!」
今年のバリア担当は青かと思った矢先のまさかの三連発にこっちがビックリ。


第07話 「友情全開!!二人の新たなる力!!」


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「なんだあんたか」
ドアを開ける時の妙ちくりんな表情が愉快でした。
「他人の不幸は蜜の味」
他人の不幸もお菓子に含まれますか?
「ラブリーパンチングパンチ」
もうほとんどロボットアニメ。
「だって、ふたりはプリキュアなんだから」
十周年おめでとうございます。
「結婚式かよ」
ブルーさんが内心ピキピキしてなきゃいいんですけど。


第08話「友情の危機!!ミスフォーチュンの不吉な予言!!」


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「ボンバーガールズプリキュアー」
いきなり誰?と意表を突かれました。個人的にはインドのがおもしろかわいかったです。
「働き過ぎのせいですな」
そう言えばそんな名前の人でしたっけ。
「椎名えれな、えれにゃんだよ」
なんか目立つ脇役が。きっとこの子が新しいプリキュア・・・は無いですね、また。
「空手が占い?」
正拳突きを当てた瓦の割れ方によって運勢をどうのこうの。
「ファンレターは幻影帝国に送るがいい」
普通に郵便が届くんですか、あのアジトに。
「今日は充分俺様の強さを見せたので満足だ」
どう見てもフォーチュンさんの強さを見せつけられたとしか。
「オッス! 限界であります」
ソファーを飛ばせる人がそんなご謙遜・・・あれは火事場の馬鹿力の様なものでしょうか。


第09話「空手でオッス!!プリキュアパワーアップ!?」


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「どこでプリキュアの力を手に入れたのか僕も知らないんだ」
ちょっと意外。他にもプリキュア関係の神様が居たりするんでしょうか。
「キュアリズムです」
最後に歩いて去ってく所が必殺技バンクを思い起こさせてニヤリとさせられました。
「俺はみんなを避難させる」『オッス』
早くも氷川流を習得した様です。
「まぶしいけどラブリービーム」
そんな欠点があったとは。
「キュアプリンセス、お前の油断がこの事態を招いたのだ」
少々オーバーな言い回し。何かの伏線かなと勘ぐっておきましょうか。
「今のお前達の仲間か?」
えっと確かキュアごはんさん。


第10話「歌うプリキュア!キュアハニー登場!!」


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「キュアハニーの歌はインパクトがとっても強いから」
本来の名前を忘れそうになる位には。
「みんなの実力不足をわたしのせいにしないで」
何年か前に似た話がありましたけど、なんかもっとキツくなってる?
「いらっしゃいサイアーク」
アイドル風の衣装まだ着てるし。と思ってたら後の戦闘でもっとノリノリに。
「ラブリー、プリンセス、あなた達とはまたいずれ会う事になるわ」
なんでも出来る、もちろんフェイントも。
「そうです、わたしがキュアハニーなのです」
比較的真面目そうな子に見えてたのですが、結構お調子者?


第11話「謎のメッセージ!キュアハニーの秘密!!」


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「頼まれてた本場インドのカレー粉、いろいろ買って来たよ」
神様の扱いの軽さにインド人もびっくり。
「勝負なんてやめようよ」
ナマケルダさん的には乗ってもよさそうな言い方だったり。
「歌を聴くのもめんどくさいのですぞ」
意外な天敵。逆を言えばオレスキーさんはいいカモだったんですね。
「よろしく」
三人名乗りの直後の台詞、ハニーにも言ったんでしょうか。ちょっとクスリと来ました。
「命よ天に帰れ」
ごはんと平和の大事さをアピールしてたら、なぜか抹殺宣言の様に。
「塩をつけただけのオニギリなのに」
画面が切り替わってもまだクネクネしてるし。
「よーしそれではおいしいごはんのために次は隣町の田植えだよ」
昔の農家は本当に大勢で手伝いに行ってたそうです。
実は途中まで本気だった・・・なんて事は無いですよね。


第12話「めぐみピンチ!プリキュア失格の危機!!」


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「じゃあ一緒に勉強しようよ」
てっきり神様に勉強を禁止されるのではないかと・・・。
「笑ってる場合じゃないですわ」
笑ってる場合ですよ(二十年以上前のネタ)。
「勉強なんて大人になっても何の役にも立ちませんぞ」
正確には勉強しか知らない大馬鹿なんて。
「プリキュアハピネスチャージ」
分割バンクだろうと思ってたら、新規作画がかなり混ざっててびっくり。
「フレーフレーラブリー」
珍しくフォームチェンジしたままだったのは、このためだったんでしょうか?


第13話「強敵登場!キュアフォーチュンVSプリキュアハンター!」


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「うわー、お前ら」
本気で驚いてましたけど、それなりには頼りにしてたんでしょうか。
「どれにしようかな」
後ろのじゃなくって天のですね。多分大気圏外担当の。
「フォーチュンスターバースト」
なんか凄そうな技が。効かなかったけど。
「ふたりはプリキュアなんだから、ね?」
ハニーさんが期待に満ちた目でアップを始めました。
「まさかプリキュアごときにこの剣を抜く時が来ようとはな」
コッテコテの厨二・・・うわーどんだけ強いんだー。


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