ドキドキ!プリキュア27話〜39話


27話  バレちゃった!?キュアエースの弱点!


感想と言うかツッコミ

「キュアエー『まどか亜久里です』」
本名を知っているはずなのになんて無用心な。
どちらかって言うと、キュアエースの子って言う認識だったんでしょうか。
「食べる?」
二、三回繰り返したら、おもろい事になりそうです。
「回し方が違うと思うビィ」
まこぴー久し振りのおっちょこちょい。まあ今回はやや特殊な状況でしたし。
「からかってたの?」
完全にもう一名も知ってたご様子。
「わたくしは、こちらの世界で生まれたプリキュアです」
偉そうなのもそのはず。マナ達よりも先輩だったっぽいですね。
「ねえ、ここってバーベキュー禁止だって」
あんなにデカく書いてあるのに。字が読めるのが一人しか居なかったのでしょう。
「させません! おばあさま」
耳が遠くて聞こえなかったのでセーフ。
「任せて亜久里ちゃんの大切な人はあたし達が守る」
なんと頼もしい。ここ数話のまとめと言うか、ここからが仲間としての出発地点なのでしょう。


28話  胸がドキドキ!亜久里の夏休み!


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「駄目です、休んでる暇はありませんわよ」
さすがに燃料補給無しは物理的に無理が。
「お嬢ちゃん出来るね」
おそらく射的はもっと。
「しかし近頃のオモチャはよく出来てるねえ」
この後、律儀に謝るありすお嬢様。落ちたのはランスですけど管理不行届きではありますし。
ついでに、その前の時にマナから六花が預かったシャルルがそのままの様な?
「ただ狙うだけじゃ駄目よ、弾道を計算しないとね」
スパークルソードなら一応真っ直ぐに飛んでたって事なんでしょうか。
「では、目を閉じて待っていてくれますか」
どう見ても耳からバレバレですが、これも信頼を預けたと言う事なのでしょう。
「エルちゃんはわたくしを信じて待ってくれています」
リーヴァさん達もジコチューを信じて


29話  マナのために!シャルル大変身!


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「ミルクの時間だ。はーいアイちゃんいっぱい飲んでね」
まるでマナを忙しくするためだけに居る様な。岡田さんは集まった店に居る可能性は低いですし。
「他にも妖精だと出来る事が出来なくなるかも知れないわよ」
逆に言えば飛行と携帯電話以外は本人次第って事でしょうか。
「ではでは、へーんしん」
すごいドヤ顔シャル。
「早っしかも完璧」
意外な有能さ。始まる前は足を引っ張りまくる展開を予想してました。
「一時間過ぎちゃったシャル」
一時間トラックを追いかけてたっぽい。すごい体力&責任感。
「コートチェンジ」
まさかのギミックに大笑い。


30話  最後の試練!伝説のプリキュア!


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「それらの神器を駆使して彼女達は闇を打ち払ったと言われています」
正面から見るとせんだみつおの様。
「王女様が持っていた槍の名前だビィ」
そんなご大層な物だったとは。意外な強さには納得。
「素敵な怪獣さん。セバスチャン!」
一話よりハイテンション。でっかい動物が好きなんでしょうか?
「あんなに強い妖精がこの世にいるのね」
まこぴー遊ばてれる。アイちゃんにもスタッフさんにも。
「ラブリーフォースリフレクションも使えるんじゃないかな」
その発想は意外と無かった&吹き飛ばされる仲間に大笑いでした。


31話  大貝町大ピンチ!誕生!ラブリーパッド


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「プリキュアなんていつでも倒せる」
伝説のアイテムを素材化してくれなかったら割と本当にその通りでした。
「きゅぴらっぱーでも駄目か」
すんません今回も絶対きゅぴらっぱーだろうと信じてました。
「ラビーズが守ってくれたシャル」
おそらくアイテムそのものは関わらないでしょうが、いかにも最終回付近のテーマに関係しそうな。
「六つ目?」
まさか本当に増えるとは。
「我々の力の源、ジャネジーをいただいてるんですよ」
コミカルなアメちゃんにそんなギミックがあったとは、これまたビックリ。


32話  マナ倒れる!嵐の文化祭


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「昔むかしある所に」
一瞬立ち読みかと。
「学校の皆さんを鍛えていたのです」
もしかして鍛錬マニア。
「そうさ、楽しもうぜみんなでよ」
つっ立ってるよりも肉体労働の方が楽しい性格な様にも。
「目が回る〜」
名乗りの前に回ってたのはカメラの方でしたか。
「無理もないわ、ただでさえ体調が悪かったのに」
ただでさえ普通に車に酔った時もあったのに。


33話  ありすパパ登場!四葉家おとまり会!


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「良いのだ、全ての責任は私が取る」
いつもの事ながら、セバスチャンさんかっこいいです。
「執事拳法三式燕尾舞!」
実は普通に強かったとは。そう言えば甲冑着込んだ時も年の割りには動けてましたし。
「今のうちよ」
これ、ランスがジュース飲みながら出てきた場所みたいですね。
「ありす、いつの間にあんなに走れる様に」
噴水をひとっ飛び出来るオジサンが追いつけないとか、あちこちで超人的な幼児でした。マナ恐ろしい子。
「ベールの奴、こんなだっさいリング付けてくれちゃって」
前回ちょっと喜んでましたけど、よく見たら特におしゃれとは言ってなかったです。
「私もマナちゃんのようになりたい」
今回は特にギミックで魅せてくれましたが、割れてからの方が強いバリアと言うのは初めて見ました。
「もちろんキュアロゼッタ君にだ」
セバスチャンに負けず劣らずお父様もかっこいい人でした。


34話  ママはチョーたいへん!ふきげんアイちゃん!


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「鼓動もちゃんといつも通りドキドキしてるビィ」
なんかアバウト。
「俺に無断で行動するからだ」
何が目的でしたっけ?
「アイちゃんごめんね。怖いよね、泣きたいよね」
街灯の上に置かれた時の方が。
「ダイヤモンド・スワークル」
意外とかわいいバンクにビックリ。


35話  いやいやアイちゃん!歯みがき大作戦!


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「王女様、初めまして」
そう言えば初対面。
「人間界には恐ろしい病気があるのね」
あら意外・・・でもない様な気がしてきました。時々抜けてますし。
「響け愛の鼓動、ドキドキ・・・あれ?」
手を重ねる辺りで気付きそうですが、多分心の中で示し合わせている段階だったのでしょう。
「やだウソー?」
あっちょんぶりけ。
「ソードハリケーン」
おはよう日本。
「鏡に写ったアン王女を見た時、私も初めて会ったとは思えなかったのです」
何やらフラグが立ちましたが、アン王女がやけに多趣味だったのと関係してるんでしょうか。


36話  ラケルはりきる!初恋パワー全開!


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「ラケル、悪い事は言わないビィ。この際きっぱり・・・」
絶妙なタイミングのインターセプトに吹き出してしまいました。
「真琴を無駄に悩ましちゃ駄目だビィ」
しかも真剣。ソードだけに。
「ハチ?」
クマバチっぽいので取り越し苦労の可能性が。まるで今回の話そのものみたいです。
「八嶋さんのヒーローケルー」
まさか除夜の鐘みたいな音がするとは。六花さんの尻が固いのではなくラケルがぶつかったって事ですが。
「では浄化しましょうか」
約一名ほどキャッチ失敗した人が。重心から遠い部分だから動きが不規則だったと言う事にしときましょうか。


37話  なおせ好きキライ!ニンジンVS亜久里!


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「何でしたら私のニンジンを召し上がります」
突然止まるBGMにクスリ。
「母親がお手本を見せないでどうするの」
ここぞとばかりに仕返し。本人にそのつもりは全くないでしょうが。
「ニンジンのすばらしさを伝えに来たニンジン」
ワサワサする葉っぱか゜なんかかわいかったです。
「はいどうぞ」
顔は笑ってるのに凄い音。
「よだれよだれ」
食べて倒す事をちょっと期待しました。食べましたけど。


38話  ベールのたくらみ!アイちゃんジコチューになる!?


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「もう少しで俺が ガクッ ナンバー1」
指人形がしゃべったのかと。今回のベールさんは妙にノリノリでした。
「ベール(ハート)」
幼児言葉がつい・・・ではなくてナンバーワンの余裕の表れ。
「愛なんてものははなく消えるくだらないものだね」
いかにも過去に何かありそうフラグが。
「俺はナンバーワンになる男だ」
恥ずかしい格好の作戦がベールさんの最期になるかと思いました。
「レジーナ様でしょ」
そんなに長くないのに久し振りの様な気がします。


3話  会いに来たよ!レジーナふたたび!


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「アイちゃんがこっちに戻って来ていたの知ってましたか」
そう言えばどうしてでしたっけ?
「なんとなく作り過ぎてしまってね」
食べてもらえなかったんですね、かわいそうにも。
「エプロンの色が違うシャル」
そこはお約束かと思ってました。
「それはどうかしら」
ここだけ聞くと説得(物理)。
「元気にしてた? ちゃんとごはん食べてる?」
まるでお母さん。
「あたし達と一緒に行こうレジーナ」
前向きなのに怖かったです。背景が不穏なのでレジーナ側の主観的な問題だと思われますが。


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