ドキドキ!プリキュア13話〜26話


13話  ついに発見!?王女様の手がかり!


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「これにて本日の会議は終了です」
すでに実務もこなしていらっしゃるとは。絵面がなんともシュールでした。
「許せないの、わたしより美しいものは全て」
でもかわいいものは好きらしい。ホイホイ目移りして忙しい子だなと言うのが第一印象でした。
「じゃあ、お猿様でどうかしら」
おっしゃる貴方は、まるでお猿のらっきょ剥き。
「本気のありすを初めて見た、凄いね」
オムライスの時弱かったのは、貴方もその言葉を待ってらしただけでしたか。
と言うのは冗談として、今回は一皮剥けたって事なんでしょうね。
「だって偉いもん」
小娘なのにはこんな理由が。せいぜいちょっと偉いぐらいかと予想してました。


14話  夢か約束か!六花おおいに悩む!


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「これがそのロイヤルクリスタル」「に、似てる気がするビィ」
ダビィさんにしては珍しく頼りない。特別な物の様ですので、無理もありませんが。
「呪文みたいな寝言をつぶやいたり」
かわいいけど、これは確かに心配します。
「誰がグレたのよ」
ダビィさん大チョンボ&変身時の姿からは想像つかないオチャメさん。
「トランプ王国なのにカルタまでたしなまれてたんですね」
たぶん花札も。
「競技カルタに大切な事は、暗記、技術、体力です」
戦いを見る限り、正にその通りでした。特に体力。
「アンタも取り入ってんじゃないわよ」
クビになりかけたのにまだ居られるのは、多分そのオッサンのおかげ。


15話  大いそがし!真琴のアイドルな日々


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「なんなの、おおとり環ったら」
ダビィさんにしては珍しく大人げない。第一印象がよろしくなかったせいでしょうか。
「きっとじっとしていられなかったビィ」
もうちょっと計画性を。クリスタルをマナ達に渡した話からすると100%根拠無しでもなかった様ですが。
「バターコーンならバターコーンと言っていただかないと」
キャッチしたトウモロコシは、撮影後三人で仲良く取り合いました。
「お任せ下さい、さあ皆さんこちらです」
突然現れる安心と信頼のセバスチャン。
「カーット、やっちゃえジコチュー」
まさかこんな手が通じるなんて。初回でも罠にはまってましたし変化球に弱いのでしょう、多分。


16話  レジーナ猛アタック!マナはあたしのモノ!


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「よせキングジコチュー様の娘だぞ」
返り討ちに会いそうと言う意味でも。
「だってやったのあたしじゃなくってパパだもーん」
ごもっとも。
「ちょっとトイレ行ってきまーす」
そっちが開くのか。
「勉強より遊ぶ方が楽しいに決まってる」
帝王学を教えようと四苦八苦するキングジコチュー様の姿が目に浮かびました。
「まさしくジコチューですわ。なんて自分勝手な」
差し入れさん完全にとばっちりですけど、脚本的にはそうさせた張本人の事を言ってるのでしょうね。


17話  ショック!奪われたクリスタル!


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「王女様は彫刻が好きだった」
またか。でもビンゴしまくってるから実は理由があったりするんでしょうか。
「だから二人がいいんだね」
後ろで地味に動く、ありすお嬢様の髪の毛に視線が釘付け。
「ハハ、飾ってやるー」「名作誕生」
どこからツッこんでいいのかわからない、この悪ノリっぷり。
「ロゼッタリフレクションもー?」
最近ずっと弱いです、この技。レジーナのジコチューが強いってだけですけど。
「君の友達にハートシュートを放つんだ」
そんな事が出来たのか。ストーリー的にはその次の台詞が重要っぽいですね。


18話  出現!さいごのロイヤルクリスタル!


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「日頃の行いのせいランス」
ずっと味方してたけれど、今まで散々煙に巻いてましたからね。
「どうしたんだアイツ」
悪役側にも不思議がられてるし。なぜ赤いのだけこんな効果が?
「ジャーン、桃まん弁当」
一瞬デザートかと・・・。
「結構です。自分のがありますから」
最後に一緒に飲もうってオチかと思っちゃいました。
「アンは好奇心旺盛で、あらゆる世界の文化に興味を示したんだ」
まさかビジュアル化されるとは。ドレスのままノミをふるう姿はあまりにもシュール。


19話  クリスタルをかけて!ジコチューのゲーム!


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「あっネコがお魚くわえて逆立ちしながら飛んでる」
ネコに縁がありますね、なんだか。
「この日のために密かに我々は日々練習を」
たまたま結果がかみ合っただけっすよね。
「ソード、アイちゃん言葉がうつってるビィ」
てっきりワザとやってるのかと。
「きっとその先に王女様がいるはず」
どうやってそんな所に? しかし道理で今まで返事が無かった訳です。


20話  クリスタルの導き!王女様のもとへ!


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「人工衛星で送られる情報で位置を特定できるんですよ」
やけに情報が早い理由がちょっとだけ解った気がしました。
「すでに息が上がってますが」
どう見ても重そうな鎧のせい。
「レジーナ危ない」
クリスタルさんレジーナを処分しようとした疑惑。
「あたし達が王女様とレジーナのパパの架け橋になろう」
いかにも重要そうな台詞。このまま行けば最終回辺りで和解するんでしょうね。
「プリキュアロゼッタリフレクション(二回目)」
久し振りに活躍。初期を思い起こさせる鉄壁っぷりでした。


21話  トランプ王国へ!王女様を救え!


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「キングジコチュー様に歯向かうとは何と恐れ多い」
クネクネするベールさんがプリティーでした。素ではなく演技の様ですが。
「なんでこうなるのー!?」
皆飛んでるっぽいのに一人だけ走ってたのも謎。
「んな訳ないだろさっさと落ちろー」
ごもっとも。
「糸が切れたら壁を登ろう」
ですよね。
「全く役立たずなんだから」
独り言が聞こえていたかの様な嫌味。


22話  ピンチに登場!新たな戦士キュアエース!


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「これはただの氷じゃないランス」
気軽に王女様をコンコン叩く彼にドキドキしました。
「この海は世界と繋がっている」
やっぱり出てましたよね? 二年前。
「キングジコチューが写した幻だビィ」
動けたんかと思ってちょっとビックリ。
「すまなかった許しておくれ」
まさかキングジコチュー様が謝るとは。ただの懐柔策でしょうけど。
「あたし、やっぱりできない」
ちゃんと友達は石化してからじゃないと。
「きゅぴらっぱー」
またか。これさえなければ何回ベールさんが勝利を収めた事かと。


23話  愛を取り戻せ!プリキュア5つの誓い!


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「プリキュア5つの誓い」
ひとつ、防犯カメラの前で変身しない事。
「やめんかー」
仲違いを諌める優しいキングジコチュー様。
「表が忙しくなってきたから少しの間アイちゃんを見ていてくれる?」
見てるこっちもえーっ!?でした。
「スパークルソードが効かない」
なんだいつもの事か。
「まだまだー」
去年もそうだったけど傘強い。


24話  衝撃!まこぴーアイドル引退宣言!


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「どうしたの?」
そのポーズは。
「それに比べて貴方は本当にプロなの」
セバスチャンさん内心ヒヤヒヤ。
「まこぴー、歌をやめてはいけませんよ」
多分リラックスさせようと思ったんでしょうね。
「トランプ王国でも一番の歌姫なんだビィー」
まこぴーネタだとダビィさん超ちょろい。
「ジコチューに負けないために少しでも鍛えないと」
ちょっとかわいそうでしたが、振り回されるダビィさんがかわいかったです。
「我が名はキュアセバスチャン、お嬢様のお役に立つため参上つかまつった」
まさかのサプライズ。いつもあまり表情を変えないセバスチャンの破顔も珍しいです。


25話  華麗な変身!ニューヒロイン登場!?


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「お客様の中に王女様はいらっしゃいませんかー」
いきなり何かおかしいです。予告から既におかしかったですけど。
「あなたは自分で気付く子です」
年下なのに。でも似た様な事はありすお嬢様もやってましたし。
「本物のコミューンになぞらえ作り上げた人工コミューン」
さすがに原理そのものを解析した訳ではなさそうです。
「なんて器の小さいジコチューなの」
でっかくても困りますし。
「まだよ、もっとギャラリーが集まらないとね」
だいぶ意味合いが異なりますが、登場タイミングを計ってらした方が昔居た様な・・・。
「私の人工コミューンを返してください」
マームさんの化粧品も一応。
「とんでもございません、お嬢様は私にとって最高のご主人様でございます・・・熱熱熱熱」
セバスチャンには珍しい取り乱し方。いつもの姿の裏では結構こんなだったりしてたんでしょうか。
「であれば、私は鬼にも悪魔にもなりますわ」
貴方が言うとシャレにならないので勘弁して下さい。


26話  ホントの気持ちは?六花またまた悩む!


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「大きな夢だな」
たぶんメビウスさんよりは小さい。
「亜久里ちゃん、どうしてここに」
スイーツがあればどこにでも現れるんじゃないだろうか、この子。
「でも今はあたし達に取られちゃったでしょ」
まさか宿無し?
「ところで、そろそろ頭は冷えたかしら」
予告通り。ただし物理的。
「プリキュアたる者、一流のレディたるべし」
予告でどんどん増やすつもりなんでしょうか。


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